1.fedoraによるクロスコンパイル環境構築準備@ 構築環境スペックは以下のとおり CPU Intel Celeron433MHz メモリ 128M Disk 20G CD-ROM 20倍速 A 開発環境の導入Fedora Core 1を下記のオプションで導入□ Application Development □ Kernel Development □ nasm Diskの割当は下記のとおり swap 256M /boot 128M / 残り全て B クロスコンパイル環境に必要なパッケージの入手今回必要なパッケージは下記のとおり・binutilsパッケージ ・gcc-coreパッケージ この備忘録執筆時の最新パッケージを使用することにします。 ・binutils-2.14.90.0.7 ・gcc-core-3.3.2 余談: binutilsやgccは下記のCPUアーキテクチャーをサポートしています ・IA-32(x86 32ビットCPU) ・IA-64(Itanium) ・MIPS ・ARM ・68K ・PowerPC ・SPARC ・AVR など。。。 |