1.ディスクレス・システム用マスターサーバ準備構築前提:マスターサーバにはRedHatLINUX9を使用します @ マスターサーバ用LINUXの導入導入パッケージは以下のとおり@ DNS Name Server @ Development Tools @ FTP Server @ Kernel Development @ Network Servers @ Sound and Video @ Web Server @ X Software Development dhcpサーバ A ディスクレス用DISK域の確保/tftpboot以下にイメージをおきますので、1システムあたり250Mバイトを目処にDISK域を確保します。今回は「/」と「/boot」パーティションを作成することを前提に話を進めます。 /boot・・・・135Mバイト /・・・・・・35Gバイト swap域 ・・・メモリの2倍(今回の場合:メモリ384Mx2=768M) B その他マスターサーバのアドレス:192.168.0.1/255.255.255.0DNSサーバ :192.168.0.253 ゲートウェイ:192.168.0.254 |