| コマンド名称 |
ddate |
最終更新日 |
2008-08-31 |
| コマンド機能 |
グレゴリオ暦の日付をディスコルディア暦の日付に変換する |
| 機能概要 |
日付をディスコルディア暦の日付形式で表示する |
| コマンドの由来 |
|
| RPMパッケージ名 |
util-linux / util-linux-ng |
対象バージョン |
2.13.1 |
| コマンド書式 |
ddate [+format] [date] |
| オプション |
+format内のフィールド
%A
週内日の完全な名前 (すなわち、Sweetmorn のような形式)
%a
週内日の省略した名前 (すなわち、SM のような形式)
%B
季節の完全な名前 (すなわち、Chaos のような形式)
%b
季節の省略した名前 (すなわち、Chs のような形式)
%d
序数表示した季節内通算日数 (すなわち、23 のような形式)
%e
基数表示した季節内通算日数 (すなわち、23rd のような形式)
%H
その日が祝日ならば、その祝日名
%N
その日が祝日でない限り、これ以降のフォーマットを表示しないようにするマジックコード
%n
改行
%t
タブ
%X
X-Day までの残り日数 (SubGenius オプションが組み込まれていなければ有効でない)
%{
%}
その日が聖 Tib の日であった場合に、"聖 Tib の日"という単語に置き換えられる部分文字列を囲むのに使われる
%.
試して見てみなさい |
| 引数 |
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| 使用例 |
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