2.用意するもの・開発用PC(ソースマシン)どこにでもある極普通のPCでOK、いわゆるAT互換機ってやつですね。 今回はK6-V+というちょっとレアなCPUが余っていたのでそれで開発用マシンにすることにした。 スペックはここを参照してください。 ![]() Linuxなので極力お金をかけずに作成するためにFTP版のディストリビューションを入手 ここからISOイメージを入手しCD-ROMを作成 RedHatLinux8.0をDownloadした。 開発機にはCFを付けるためにアイアールキューブのICF-01SとIMT-01を使用 これでデスクトップからもDISKと認識し抜き差しが簡単になります。 ・作成したLinuxを動かすPC(ターゲットマシン) |