36.コマンドのリターンコードによって次のコマンドを制御する方法
コマンドやシェルを繋げて処理をするときに前のコマンドやシェルの戻り値(正常終了/異常終了)によって次のコマンドを制御したい場合があります。そのときに役立つTipsです。
・正常/異常に関係なく次を無条件に実行する場合
command1 ; command2
・command1が正常終了したときのみcommand2を実行する場合
command1 && command2
・command1が異常終了したときのみcommand2を実行する場合
command1 || command2
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